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    <title>あびろぐ</title>
    <link>http://www.artvivant.net/avilog/</link>
    <description>作品と人の心、そして芸術と感動を結ぶリレーション・カンパニー　アールビバンのスタッフが贈る、ちょっと楽しいブログ。</description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>あびろぐ</title>
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    <item>
 <title>アビバ読者プレゼント</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=187</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080704-DSC03441.jpg"></a></div><br />
ちゅうそんです。<br />
<br />
シメール先生からメッセージカードをいただきました。アビバ読者プレゼントで掲載予定です。シメール先生はアフリカの旅でたくさんの動物達を撮影しました。次回のアビバでその写真の一部が公開されます。シメールの先生の動物達を見ている時の気持ち、シャッターを切る瞬間の鼓動が伝われば幸いです。　<br />
<br />
ご精読ありがとうございます。修行はつづく…]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=187</comments>
 <pubDate>Fri, 4 Jul 2008 19:31:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>リニューアル</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=186</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080701-Ａ1.jpg"></a><br />
ちゅうそんです。<br />
ＨＰのトップページ(最初のページ)をリニューアルいたしました。<br />
ホームページの顔であるトップページがシャープなイメージに生まれ変わりました。<br />
ご精読ありがとうございます。<br />
修行はつづく…]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=186</comments>
 <pubDate>Tue, 1 Jul 2008 17:45:39 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ペーパーファイルプレゼント</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=185</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080627-2.jpg"></a></div>ちゅうそんです。<br />
　<br />
クリスチャン・ラッセン来日展＜DOLPHIN WAVE＞を開催します。それを記念してペーパーファイルを制作しました。クリアファイルを紙で作りました！と表現すれば分かりやすいのかもしれません。土に還るエコな素材「紙」を使用した、マットな質感と手触りが特徴のファイルです。ちゅうそんは自然とアートに活かされて、今を生きています。<br />
<br />
ご精読ありがとうございます。<br />
修行はつづく…<br />
]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=185</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 18:33:20 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>アビバ読者プレゼント</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=184</link>
<description><![CDATA[ちゅうそんです。<br />
ラッセン先生サイン入りプロマイドをいただきました。<br />
アビバ読者プレゼントにて掲載予定です。<br />
ある人が整理をしていて偶然見つけたそうです。<br />
普段は保管場所に大切にしまっているのですが、紛れ込んでしまったようです。<br />
<br />
整理をしていて、なくしていたものをが見つかることがあります。<br />
よく本などで部屋や物の整理は心の整理につながるということが書かれています。<br />
たまにはゆっくりと部屋の整理をするのもよいでしょう。<br />
こころがなくしていたものも見つかるかもしれません。<br />
<br />
ご精読ありがとうございます。修行はつづく…<br />
<div style="text-align: right"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080620-DSC034362.jpg"></a></div>]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=184</comments>
 <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 19:52:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>レインボー・ユニコーン</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=183</link>
<description><![CDATA[ちゅうそんです。<br />
<br />
カーク・レイナート先生のアートタオル「レインボー・ユニコーン」をショップページで発売中です。<br />
以前にもこの絵はブログに登場しました。再登場です。<br />
ただのタオルとあなどるなかれ非常に色がよく、お部屋に飾って楽しめます。<br />
ユニコーンは「純潔」の象徴として多くのファンタジーの小説や映画に登場します。<br />
「描いても描いても、また描きたい衝動に駆られる」<br />
先生としても重要なテーマを持った存在なのです。<br />
<div style="text-align: center"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080618-DSC03422.JPG"></a></div><br />
ご精読ありがとうございます。修行はつづく…]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=183</comments>
 <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 17:25:34 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>街かどアートはここだ_Vol.4</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=182</link>
<description><![CDATA[街かどアートを訪ねて、若者の街、原宿に行って来ましたよ～。表参道、青山界隈は若い頃、ずいぶん鳴らした（？）私も、ここ原宿はチョー久しぶり！・・・なんとなく言葉使いまで変わってしまった・・・。しかし変わらないのは、神宮前の歩道橋を代々木公園の方に渡った所に、いたいた、黒い服着てたむろしたり集団で踊っている若者たちが！ラジカセ持って！大昔は「竹の子族」、いまは何ていうのかなあ～などと、我が青春時代を振り返りながら、井の頭通りを進んで代々木競技場のオリンピックプラザ方面に向うと、『MOBILE　ART』の看板が。モバイル・アート？携帯電話？オモシロそうだ。行ってみよう！！Softbank　の犬に逢えるかも知れない・・・・。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/3/20080614-PICT0128.JPG"></a></div><br />
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<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/3/20080614-PICT0131.jpg"></a></div><br />
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<div class="rightbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/3/20080614-PICT0112.JPG"></a></div><br />
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さらに進むと、ありましたありました！ドでかい宇宙船のような物体が初夏の日差しを浴びて銀色に光っているではありませんか！<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/3/20080614-PICT0119.JPG"></a></div><br />
なんと、『MOBILE　ART』展とは、ブランドのシャネルがプロデュースした大規模なモバイル型（移動式）の展覧会なのでした。アラブ系イギリス人の建築家、ザハ・ハディド氏デザインによる曲線美がなまめかしい30m×46ｍのパビリオンまるごと、世界の都市を2年かけて巡回する、オシャレでスケールの大きいアートプロジェクト！しかも無料とは、さすがシャネル！（儲かっているからアートで社会貢献してるのかな？）<br />
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<div class="rightbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/3/20080614-PICT0121.JPG"></a></div><br />
<br />
無料！と聞いていたく感激し、いざ入場しようとしたのだが、入場予約制とのこと。最近は、日時を予約し、ゆったりと観覧する展示会が増えたのだねえ。ということで、中は見なかったものの、出展作品は、荒木経惟やダニエル・ビュレンら国際的アーティスト20組がシャネルの“キルティングバッグ”からインスピレーションを受けた作品など、モードのトップブランドらしいところが実に興味をひくではないか！！<br />
<br />
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<br />
※興味のある方は、チケット予約は、チケットぴあ、ファミリーマート、国立代々木競技場内特設チケットBOXで申し込めるらしい。7月4日まで！（アメリカ独立記念日？・・・関係ないか。）<br />
]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=182</comments>
 <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 14:41:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ＹouＴubeでいろいろ見えれます～その弐～</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=181</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080611-Lassen.jpg"></a></div><br />
ちゅうそんです。<br />
<br />
YouTubeでいろいろ見れます。<br />
続きましてはラッセン先生です。<br />
インタビューを見ることができます。<br />
「ドルフィンラブ」「ヘブンリィビスタ」をリリースしたばかりのころで作品に対する思いを語っています。<br />
<br />
日々夏に近づいている気がしています。<br />
同じ熱さでも海を見ながら感じる熱さとコンクリートを見ながら感じる熱さでは意味が違うもの。少しの時間だけこの熱さの意味を変えてみてはいかがでしょう。<br />
<br />
<br />
ご精読ありがとうございます。修行はつづく…<br />
]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=181</comments>
 <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 14:55:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>youtubeでいろいろ見れます～その壱～</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=180</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080609-youtube.jpg"></a></div>ちゅうそんです。<br />
YouTubeでいろいろ見れます。<br />
今日はまずシメール先生の動画を紹介します。<br />
キリマンジャロ踏破の様子と自然公園で先生が撮影した写真と耳に残るテンポのいいＢＧＭのスライドショーです。アーティストページでも見れます。<br />
<br />
youtubeは世界の人達にメッセージを簡単に伝えることのできる素晴らしいサイトです。<br />
最近ではＷＦＰ(世界食糧計画)が「飢餓撲滅」のキャンペーンを行っています。<br />
世界中の人達とひとつの動画を通じて感動や感性を分かち合うことができるかもしれません。<br />
シメール先生の貴重な経験と感動を一緒に味わっていただけたら幸いです。<br />
<br />
ご精読ありがとうございます。修行はつづく…<br />
<br />
<div style="text-align: center"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080611-simu1.jpg"></a></div>]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=180</comments>
 <pubDate>Mon, 9 Jun 2008 08:44:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ブログパーツリニューアル！</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=178</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080606-blog2.jpg"></a></div><br />
ちゅうそんです。<br />
<br />
ラッセンブログパーツをリニューアルしました。<br />
さらに画像も大きくなり、ラッセン先生の作品を楽しむことができます。<br />
ラッセン先生の個性豊かな作品達が次から次へと登場するまさにアート エンターテイメントです。<br />
<br />
アートは時としてそれを作った人の生きた証となることがあります。「Ars longa, vita brevis （芸術は長く、人生は短し）」。古いラテン語の言葉です。アートに向かい合うとき、私たちはその場にはいないアーティストとも向き合っているのかもしれません。<br />
<br />
ご精読ありがとうございます。修行はつづく…]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=178</comments>
 <pubDate>Fri, 6 Jun 2008 17:11:31 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>アビバ読者プレゼント</title>
 <link>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=177</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://www.artvivant.net/avilog/media/2/20080603-PICT0137.jpg"></a></div><br />
ちゅうそんです。<br />
アルフォンス・ミュシャポストカードコレクションを<br />
アビバ読者プレゼントにてプレゼントします。<br />
暮れもおしせまったパリで大女優のサラ・ベルナールは舞台のポスターのやり直しを決断します。名のある画家達は故郷へ帰ってしまい、パリに残っていた当時若く　貧しい画家だったミュシャに白羽の矢が立ちます。<br />
そのポスターで一躍時の人となったミュシャは、歴史的な画家へと変貌を遂げていきます。<br />
もしパリに残っていなければ、この幸運はつかめなかったでしょう。ミュシャの努力が報われたのです。<br />
<br />
このポストカードは「やったことは返ってくるから…」と昔に言われた言葉を思い出させてくれます。<br />
<br />
ご精読ありがとうございます。修行はつづく…]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.artvivant.net/avilog/?itemid=177</comments>
 <pubDate>Tue, 3 Jun 2008 18:38:50 +0900</pubDate>
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