Dragon City©YOSHITAKA AMANO

First Sword©YOSHITAKA AMANO

Red Sword©YOSHITAKA AMANO

Water Warrior©YOSHITAKA AMANO

ギャラクシー©YOSHITAKA AMANO

黒と銀©YOSHITAKA AMANO

ブルーソルジャー©YOSHITAKA AMANO

シー・ガル©YOSHITAKA AMANO

JAPAN 黒©YOSHITAKA AMANO

黒い剣士©YOSHITAKA AMANO

WORLD WAR©YOSHITAKA AMANO

疾走©YOSHITAKA AMANO

ティターニア©YOSHITAKA AMANO

トライアングル©YOSHITAKA AMANO

覇王©YOSHITAKA AMANO

戦士©YOSHITAKA AMANO

The Brave©YOSHITAKA AMANO

ラ・デエス©YOSHITAKA AMANO

GOD-DARK SIDE©YOSHITAKA AMANO

GODNESS-RIGHT SIDE©YOSHITAKA AMANO

BLACK SWORD©YOSHITAKA AMANO

サムホール版画《なかま》©YOSHITAKA AMANO

《鉄馬(ハーレー)》©YOSHITAKA AMANO

《黄金の城》©YOSHITAKA AMANO

《冒険飛行》©YOSHITAKA AMANO

《バハムート オン ゴールド》©YOSHITAKA AMANO

《Castle in the Sky(DX)》©YOSHITAKA AMANO

《リボン》©YOSHITAKA AMANO

作品の絞り込み
    • FF
    • 吸血鬼ハンターD
    • こたつ
    • 妖精シリーズ
    • その他
    • 全て

天野喜孝 YOSHITAKA AMANO 国際的評価を不動のものとした

1952年生まれ。竜の子プロダクションの社員時代に<ヤッターマン><ガッチャマン>など数々のヒット作を描く。1981年の連作イラストレーション<トワイライト・ワールズ>発表以来、SF・ファンタジー界に衝撃を与えつづけている。1987年、ゲームソフト<ファイナルファンタジー>のビジュアルコンセプトデザインで若い世代の圧倒的支持を獲得。1997年、1999年、にニューヨークで個展開催。2002年にはロンドン、パリ、南仏でも個展を開催。

1952

静岡市に生まれる。

1967

竜の子プロダクションに入社。
人気アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」「みなしごハッチ」「タイムボカンシリーズ」等、キャラクターデザイナーとして作品に関わる。
1981 SFマガジンに「トワイライト・ワールズ」(早川書房)連載開始。イラスト界にデビュー。

1982

竜の子プロダクション退社。フリーとして、雑誌、絵本等にファンタジー画、装幀画を発表し、出版界から注目を浴びる。

1983

第14回星雲賞受賞。以後第17回まで4年連続受賞。

1984

初の画集「魔天」(朝日ソノラマ)刊行。以後多数の画集刊行。

1987

ゲームソフト「ファイナルファンタジー」(SQUARE)のキャラクター&ビジュアルコンセプトデザイン担当。以後シリーズ全作品に関わる。

1989

東京・有楽町マリオンにて初の個展「飛天」開催。

1990

坂東玉三郎演出の演劇「なよたけ」の舞台美術(日生劇場)をはじめ、以後舞台美術や衣裳デザイン等創作の場を広げる。

1991

国内の版画工房でリトグラフの制作をはじめる。

1992

福井県・井村君江妖精美術館ステンドグラス制作。

1994

大阪にて初のリトグラフ展開催。

1995

パリ、マーグ工房にてリトグラフの制作開始。アールビバンとの版画作品販売を締結。

1996

ニューヨークのソロプレス(工房)でリトグラフの制作開始。アールビバン主催 天野喜孝原画展'96 a fantasia幻想曲/全国主要都市にて開催。

1997

ニューヨークSoHoにアトリエを構え、版画工房Greene Street Work Shop設立。ニューヨークSoHoにて大規模な個展「THINK LIKE AMANO」開催。アールビバン主催 天野喜孝原画展'97/全国主要都市にて開催。

1998

東京・上野の森美術館にて個展「THINK LIKE AMANO」開催。アールビバン主催 天野喜孝原画展'98/全国主要都市にて開催。ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭にて個展開催。「1001 Nights」ロサンゼルスフィルハーモニックの定期演奏会にて公開されたフィルムハーモニック第一弾作品“1001 Nights”の制作監修・コンセプトデザイン担当。福島県・金山町杢冷橋ブロンズ像デザイン。

1999

ニューヨークのエンジェル・オーレンサン・ファンデーションにて大規模な個展「HERO」開催。“THE SANDMAN:The Dream Hunters”(DC Comics/ニール・ゲイマン著)刊行。アールビバン主催 天野喜孝原画展'99/全国主要都市にて開催。

2000

日本版『サンドマン:夢の狩人』(インターブックス)刊行。スペイン版“THE SANDMAN:The Dream Hunters”(NORMA Editorial)刊行。“THE SANDMAN:The Dream Hunters”ヒューゴー賞ノミネート、アイズナー賞受賞。アトランタで開催された“Dragon Con”に画家としてゲスト招待、ドラゴン・コン賞、ジュリー賞受賞。アールビバン主催 天野喜孝原画展/全国主要都市にて開催。

2000年、アメリカが贈った3つの賞 SF、ファンタジー、アニメなどのファンが選ぶ<ドラゴン・コン賞>、国際的に活躍した作家に贈られる<ジュリー賞>、コミック界のアカデミー賞<ウィル・アイズナー賞>が、それぞれ天野氏に授与されました。

2001

ブラジル版“THE SANDMAN:OS CACADORES DE SONHOS”(CONRAD LIVRO)刊行。99年ニューヨークにて個展開催、発表したオリジナルコンセプト“HERO”を、ゲームをはじめ出版や映像化等、さまざまな展開に向けて制作中。“ Elektra and Wolverine:The Redeemer”(MARVEL COMICS/グレッグ・ルッカ著)。映画「陰陽師」にて、キービジュアルデザイン、衣装デザインを手がける。

2002

ニューヨークのギャラリーLeo Koenig Inc.、ロンドン、パリ、ケルン、南仏カヴァレールで個展開催。その他、多数の雑誌・書籍の挿し絵、装幀をはじめ、絵本、画集等と幅広く活躍中。

2003

3月 ドイツ ケルンにて個展開催
4月 ゲームソフト「ファイナルファンタジーXI ジラードの幻影」ビジュアルコンセプトデザイン
7月 ドイツ ケルンにて個展開催。
10月 映画「陰陽師Ⅱ」公開予定(東宝)キービジュアル・コンセプトデザイン・衣装デザイン。

当サイト内で使用している全ての画像、文章にはそれぞれ著作権、版権を有しています。無断での転用、引用は禁じます。